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  • ”アテモヤ苗木 7号鉢接木苗” 樹高約120cm 1本売り(鉢植えなのでそのまま栽培可能/晩秋から4月頃までは落葉した葉が無い状態でのお届けとなります)【果樹 3~4年生 接木苗
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”アテモヤ苗木 7号鉢接木苗” 樹高約120cm 1本売り(鉢植えなのでそのまま栽培可能/晩秋から4月頃までは落葉した葉が無い状態でのお届けとなります)【果樹 3~4年生 接木苗

商品コード:nae00329

23,560 (税込)

235ポイント

商品説明

森のアイスクリームとも呼ばれます。
最近、日本のデパ地下などでも見かけるようになった高級熱帯フルーツ!
アテモヤは、釈迦頭(しゃかとう)とチェリモヤを掛け合わせ、フロリダで品種改良されたハイブリッドフルーツです。


品種はジェフナーです。沖縄で人気の高い品種の1つです。
台木も穂木もジェフナーで、実生のジェフナーの木に実付きが良い個体から穂木を取って接木しています。
接木するのは、実付きの良い個体を増殖するためです。
ジェフナーはアテモヤの中では育てやすい品種でアテモヤの中でも特に甘さを感じる品種です。
甘い果実が好きな方にお勧めです。
外見は果実上部は突起物が多く、果実下部はやや突起物が少なくなっています。


学名:Annona×atemoya
タイプ:バンレイシ科バンレイシ属 熱帯落葉性果樹
開花時期:4~6月頃
収穫時期:12月~2月

釈迦頭のブラジル名"アテ"と、チェリモヤの"モヤ"を合わせて「アテモヤ」と名付けられたそうです。
風味はパイナップルに似ていて、果肉は白く、とても甘く酸味もあります。
味はバナナのねっとり感を無くして、甘みを強くしたような感じです。
糖度がとても高く、なんと25度以上にもなります。
甘いもの好きな方にはたまらない濃厚な甘さです。 舌触りがカスタードに似ていることから、”カスタードアップル”とも呼ばれています。
甘さの割に低カロリーなのも嬉しい熱帯フルーツです。

チェリモアより耐寒性が強く耐寒温度は0℃程度です。
鉢植えにして冬期は夜温10℃以下になる前に陽の差し込む室内窓辺に入れてください。(耐寒性はあくまで目安です。毎年の気候や地域により変わります。ご了承ください)

【栽培のポイント】
アテモヤは5m~10m近くまで大きく成長する高木樹です。
鉢植えで毎年早春に剪定して樹高を抑えて管理、栽培していただくことをおすすめします。
耐寒温度はマイナス0度程度になります。
さらに暑さも苦手でなので、年間の気温が18~25度前後のところで管理していただくことをおすすめします。

【冬越し】
日当たりの良い場所で管理します。
果実には直射日光があたらないほうが糖度が増します。
生育適温は18~25℃で30℃以上の高温を嫌います。
最低気温が15℃以上の時期は戸外で育てます。

冬は、室内に取り込み最低温度5℃以上が保てる日当たりのよい場所に置きます。
冬期でも最低気温が5℃以上あれば成長し続けます。

【用土と肥料、水やり】
水はけの良い肥沃な用土を好みます。
用土の配合は、赤玉土7、腐葉土3の割合で良いでしょう。
肥料は、3月、6月、10月に有機質肥料を規定量より若干多めに与えます。
果実生成にはカルシウムとカリウムが多く必要とされるため、冬期に苦土石灰などを施すとよいでしょう。
浅根性(せんこんせい)で水を好みます。
水遣りは、土の表面が乾いたら、鉢底から流れ出るまでたっぷりとやりましょう。
特に、開花期や果実の肥大期は水切れのないよう注意します。

最低気温が15℃以下になりだしたらに除々控えめにして、冬期は乾燥気味に管理します。

【仕立て方と剪定、植え替え】
開心自然形や主幹形で仕立てます。
高さ50~80cmで切り詰め、基本となる主枝を3~4本ほど出して形を整えていきます。
枝に角度をつけたい場合はやわらかいうちに誘引してやります。
剪定は、徒長枝や込み合っている枝など不要な枝は早めに整理します。
花芽は新く伸びた枝の基部につく為、長く伸びた枝を切り詰めても花芽を逃すことはありません。
剪定の適期は2~3月頃です。

植え替えは、数年おきに根が詰まってきたら鉢ましを兼ねて植え替えてやります。
最終的に10号以上の鉢が良いでしょう。
植え替えや植え付けの適期は3月頃です。

【人工授粉】
雌雄異熟花なので人工授粉をしてやります。
午後4時頃から夕方にかけて開花が始まります。
1つの花に雌しべと雄しべがあり、雌しべが先に熟し、後に雄しべから花粉がでます。
蕾が開きかけた頃(雌ステージ)に雌しべが受粉可能になっているので、既に咲いている(雄ステージ)花の雄しべからやわらかい筆などで花粉を採り雌ステージの花の雌しべの柱頭につけてやります。
湿度が高いほうが着果率が高いそうです。

花粉は冷蔵庫で保存すれば2~3日はもちます。
受粉後2週間もすれば幼果が膨らんできます。

【収穫と食べ方】
成熟日数は品種や着果時期により異なりますが、およそ4~5ヶ月間を要します。
収穫適期になると、果皮が白みを帯びやや黄色みが増します。
熟期のまえには果実が急に肥大化してくるので肥大して1~2週間で収穫してもよいでしょう。

自然落下するのを待つ場合はネットをかぶせで木に吊るしておきます。

【お読みください】
掲載苗画像はお届けする苗のイメージです。樹形・背丈・株張りなどは出荷タイミングや毎年の気象などで、小さくなったり大きくなったりすることがあります。弊社基準に達した苗のみ出荷しております。植物アレルギーのある方は、栽培にも利用にも注意が必要です。植物には個体差があります。生育や収穫量、収穫までの期間などは毎年の気候や栽培環境により変化します。ご了承ください。

商品特殊表示
森のアイスクリームとも呼ばれます。最近、日本のデパ地下などでも見かけるようになった高級熱帯フルーツ!アテモヤは、釈迦頭(しゃかとう)とチェリモヤを掛け合わせたフルーツです。
追加商品画像
森のアイスクリームとも呼ばれます。
学名:Annona×atemoya
タイプ:バンレイシ科バンレイシ属 熱帯落葉性果樹
開花時期:4~6月頃
収穫時期:12月~2月
追加商品画像
最近、日本のデパ地下などでも見かけるようになった高級熱帯フルーツ!
アテモヤは、釈迦頭(しゃかとう)とチェリモヤを掛け合わせ、フロリダで品種改良されたハイブリッドフルーツです。
釈迦頭のブラジル名"アテ"と、チェリモヤの"モヤ"を合わせて「アテモヤ」と名付けられたそうです。

風味はパイナップルに似ていて、果肉は白く、とても甘く酸味もあります。
味はバナナのねっとり感を無くして、甘みを強くしたような感じです。
糖度がとても高く、なんと25度以上にもなります。
甘いもの好きな方にはたまらない濃厚な甘さです。

舌触りがカスタードに似ていることから、”カスタードアップル”とも呼ばれています。
甘さの割に低カロリーなのも嬉しい熱帯フルーツです。
チェリモアより耐寒性が強く耐寒温度は0℃程度です。
鉢植えにして冬期は夜温10℃以下になる前に陽の差し込む室内窓辺に入れてください。
(耐寒性はあくまで目安です。毎年の気候や地域により変わります。ご了承ください)
追加商品画像
【栽培のポイント】
アテモヤは5m~10m近くまで大きく成長する高木樹です。
鉢植えで毎年早春に剪定して樹高を抑えて管理、栽培していただくことをおすすめします。
耐寒温度はマイナス0度程度になります。
さらに暑さも苦手でなので、年間の気温が18~25度前後のところで管理していただくことをおすすめします。

【冬越し】
日当たりの良い場所で管理します。
果実には直射日光があたらないほうが糖度が増します。
生育適温は18~25℃で30℃以上の高温を嫌います。
最低気温が15℃以上の時期は戸外で育てます。

冬は、室内に取り込み最低温度5℃以上が保てる日当たりのよい場所に置きます。
冬期でも最低気温が5℃以上あれば成長し続けます。

【用土と肥料、水やり】
水はけの良い肥沃な用土を好みます。
用土の配合は、赤玉土7、腐葉土3の割合で良いでしょう。
肥料は、3月、6月、10月に有機質肥料を規定量より若干多めに与えます。
果実生成にはカルシウムとカリウムが多く必要とされるため、冬期に苦土石灰などを施すとよいでしょう。
浅根性(せんこんせい)で水を好みます。
水遣りは、土の表面が乾いたら、鉢底から流れ出るまでたっぷりとやりましょう。
特に、開花期や果実の肥大期は水切れのないよう注意します。

最低気温が15℃以下になりだしたらに除々控えめにして、冬期は乾燥気味に管理します。

【仕立て方と剪定、植え替え】
開心自然形や主幹形で仕立てます。
高さ50~80cmで切り詰め、基本となる主枝を3~4本ほど出して形を整えていきます。
枝に角度をつけたい場合はやわらかいうちに誘引してやります。
剪定は、徒長枝や込み合っている枝など不要な枝は早めに整理します。
花芽は新く伸びた枝の基部につく為、長く伸びた枝を切り詰めても花芽を逃すことはありません。
剪定の適期は2~3月頃です。

植え替えは、数年おきに根が詰まってきたら鉢ましを兼ねて植え替えてやります。
最終的に10号以上の鉢が良いでしょう。
植え替えや植え付けの適期は3月頃です。

【人工授粉】
雌雄異熟花なので人工授粉をしてやります。
午後4時頃から夕方にかけて開花が始まります。
1つの花に雌しべと雄しべがあり、雌しべが先に熟し、後に雄しべから花粉がでます。
蕾が開きかけた頃(雌ステージ)に雌しべが受粉可能になっているので、既に咲いている(雄ステージ)花の雄しべからやわらかい筆などで花粉を採り雌ステージの花の雌しべの柱頭につけてやります。
湿度が高いほうが着果率が高いそうです。
花粉は冷蔵庫で保存すれば2~3日はもちます。
受粉後2週間もすれば幼果が膨らんできます。

【収穫と食べ方】
成熟日数は品種や着果時期により異なりますが、およそ4~5ヶ月間を要します。
収穫適期になると、果皮が白みを帯びやや黄色みが増します。
熟期のまえには果実が急に肥大化してくるので肥大して1~2週間で収穫してもよいでしょう。

自然落下するのを待つ場合はネットをかぶせで木に吊るしておきます。

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